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スキンケアのやり方でお肌の綺麗度が変わる

美肌は、人に最良の印象を与えることが
できますよね。

スキンケアは肌の一番外側にある
角層を整え保湿機能、バリア機能
を高めます。

お肌をキレイに整えていないと、
いくら効果的なメイクをしても、
ただ
「荒れた素肌を隠すための手段」
でしかありません(涙)

また、現代人は、
プレッシャーとストレス
がいっぱいで肌荒れ・ニキビができて
しまう方も多いです。

その為、
肌の「基礎力」が向上すると
健康な肌が保てるんですよ^^

今回は、そんな美肌力を高めてくれる
化粧水についてご紹介します☆

1、美肌力をあげるには化粧水が大切

◇化粧水(保湿)の重要性
化粧水は、みずみずしくうるおいのあるお肌を
作る為に使用します。
化粧水は、
お肌の水分を補給するのに必要不可欠です!!
お肌の水分を補給するのは、
クリームや美容液ではありません!!!!!
化粧水でしっかりと
お肌の潤いチャージができないと・・・
シワの注意信号です!

水分を補い、
うるおいのお肌に整えることが大切です。
お肌にたっぷりのうるおいを与え、
お肌を引き締め、みずみずしい素肌に整えて
くれる化粧水は、つけるタイミングが重要です。
朝・夜2回しっかりケアしていきましょう。

*カサついた肌

Kskin.png

*化粧水で整えた肌

skin.png

上の写真の白っぽく光っている部分は、
水分不足により角質がめくれているところ。

化粧水や美容液を与えると、
下の写真のようにうるおいが戻り、
皮フ表面のけばたちがなくなります。

お肌にしっかり水分補給を
してあげて美肌を目指しましょう☆

2、透明感が増しお肌のトーンを明るくするには

美肌を作るための
化粧水のつけ方について
ご紹介いたします☆

お肌にたっぷり
水分を与えることにより
透明感が増しお肌のトーンも
明るくなります。

なぜかというと、
肌内部にうるおいが充分にあり
キメが整っていれさえすれば
肌は明るく見えるからです。

※豆腐で例えると、
普通の豆腐(水分たっぷり)は
白くてぷるぷるなのに
高野豆腐(乾燥品)は
薄い褐色ですよね。

お肌も同様で水分を
たっぷり与えるとトーンが
明るくなり白く透明感が
ある肌に見えます。

その他、ニキビや肌荒れの
原因というのはお肌の
水分不足によりできるます。

お肌の水分が足りないと、
皮脂を大量に分泌させ
皮脂で肌を守ろうとしますが、
皮脂の大量分泌により
ニキビ等の原因に
なってしまいます。

その為、
化粧水をしっかりつけてケアを
続けていくことがとても重要です。

◯化粧水は洗顔後すぐつけましょう。

洗顔後は、時間が経てば経つほど化粧水の
肌への浸透率は少なくって行きます。
また、洗顔後がもっとも乾燥するので、
早めに保湿成分が入っている化粧水を
付けないとどんどん乾燥してしまいます。
できるだけ早めにつけることが美肌の
ためには効果的であり、
特に冬場など
乾燥しやすい時期は気をつけましょう!

◯化粧水はたっぷり使う

化粧水をたっぷり手のひらにのせて、
顔の中心から外側へ、
大きく円を描くようにのばします。
肌全体がうるおうまで、
丁寧になじませてください。

水分がなくなるまで優しく顔を包み込みます。

これを5回繰り返すと
肌の潤いが格段に増します。
首にもつけることをおすすめします。
首につける場合は、首の下から上に向かって、
両手のひら全体を使い、軽くすり
あげるようになじませます。

フェイスインプレッションサロン「小美顔」
小美顔矯正では、
お客様のお肌の水分補給をたっぷりしてプルプルで
うるおいのあるお肌へ導いていきます☆

3、ハリ・ツヤのある肌になりたければ乳液は必須

化粧水は、
お肌のうるおいを与えるもの☆

乳液は、
水分の蒸発を防ぎ
ハリ・ツヤのある肌のために
使用するものです!

せっかく、化粧水で水分補給を十分にしても
乳液をしなければ、
化粧水をしても意味がありません!!

化粧水をつけた後1~3分間そのままに。
この後、
使用する乳液と混ぜないため時間をおきます。
せっかく化粧水をつけても浸透する前に
乳液をつけてしまう人が良く居ますが、
それは効果を薄めているので要注意。

化粧水は、水分をお肌に補給するためのもの。
乳液は、
お肌に補給した水分を蒸発させないために
フタをする役割のものです。
その際に3分以上そのままにしてしまうと、
せっかく吸い込んだ水分が
蒸発してしまいますので注意!!
■ 乳液の重要性
乳液は、
水分の蒸発を防ぎハリ・ツヤのある肌の
ために使用します。

化粧水でうるおいを与えても、
そのままではうるおいは逃げてしまいます。
お肌から水分が蒸発しないように、
乳液で油分のヴェールをかける
お手入れが必要です。

お肌の汚れをきちんと取り除いて、
うるおいをしっかり補給したら、
水分が逃げないように乳液でうるおいの膜を
つくってフタをすることが大切です。
水分と油分をバランスよく補ってくれる
だけでなく、
お肌をやわらかくする効果もあるので、
乳液を省いてしまうというのは
お肌にとってよくないこと。
また、乳液はべたつくイメージはありますが、
きちんとつけると、逆にべたつきが
おさえられる効果もあります。

*化粧水のみ
good

*化粧水と乳液

bad

上記画像は、
使用後8時間経過した時の肌の状態を比較。
乳液で保護することによって水分の蒸発を防ぎ、
時間が経過しても、
うるおいのあるつややかな状態を保ちます。

お肌のハリツヤをキープするためにも
乳液をしっかり塗りましょう☆

4、乳液を重ねづけすると乾燥予防になる

乳液の効果的な
使用方法について
ご紹介します☆

◯乳液の使用方法
顔の中心から外側へ向けて、
大きく円を描くようにのばします。
乾燥しやすい
ほほからつけ、ひたい、あごの順に
十分なじませましょう。
特に、
乾燥しやすい目や口の周りは少量とり
重ねづけすると効果的です。

「美は一日にしてならず」

スキンケアを毎日ちゃんと行うのは大変ですが
綺麗は、日々の積み重ねが大切です。

スキンケアは、
5年後10年後の肌に大きく差がでます。

いつもは、
ついつい即効性のある美容法ばかりに目が
いきがちですが、
本当に大切なのは
毎日のちょっとしたひと手間です。
肌の老化は、
20歳を境にすでに始まっています。
少しのひと手間を毎日続けることで、
私たちの5年後10年後は作られます。
その為、
スキンケアを日々の美習慣化しましょう。

今後の綺麗のためにもスキンケアを
怠らないで実践ましょう☆

今回は、美肌を実現するために重要な
スキンケアについての内容をまとめてみました。
1、美肌力をあげるには化粧水が大切
2、透明感が増しお肌のトーンを明るくするには
3、ハリ・ツヤのある肌になりたければ乳液は必須
4、乳液を重ねづけすると乾燥予防になる

  

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